様々なニーズやエリアに対応できる マルチキャリア回線

全コースともに月額4,860円          

(税込5,346円)


格安SIMの最大のメリットは なんといっても安さ!

MVNO各社が提供している格安SIMの最大の魅力は料金が安いことです。現在、スマホを使っている人なら月々の携帯代は6,000円、7,000円は当たり前、本体価格も割賦で支払っている場合には1万円を超えるという人も少なくないはずです。しかし格安SIMでは月々1,000円台、もしくはもっと安い金額で運用することも可能です。


それでは、具体例を見てみましょう。
「DTI SIM」は、契約事務手数料(登録手数料)3,300円(税込)、およびdocomo SIM 発行手数料433円(税込)で始められます。 月間データ容量は、1GB、3GB、5GB、10GB、15GB、20GBから選べます。月額基本料金は1GBのデータプランなら660円(税込)/月、3GBで924円(税込)/月、5GBで1,342円(税込)/月、10GBでも2,310円(税込)/月で提供をしています。1GB、3GBというのは月ごとの上限データ通信量で、1GBでは物足りない方もいるでしょうが、5GBあれば多くの方が許容できる範囲内でしょう。
また、858円(税込)/月で5分以内の国内通話がかけ放題になるオプションも用意しているので、よく電話をかけるという方も安心して利用することができます。
月に6,000~7,000円、またはそれ以上の金額を支払っていた人にとっては、格安SIMの安さは十分すぎるメリットと言えるでしょう。

シンプルな料金体系

格安SIMでは、料金体系がシンプルなこともポイントです。大手キャリアの料金プランは複雑すぎて難しいと感じる人も多いはず。結局どれくらい得をしているのかよくわからないという人もいるでしょう。
最初にプランを決めれば「毎月○○円」という定額になっていて、あとは通話料などが加算されるだけです。これなら自分の使い方に合ったプランも簡単に選べます。


通話プランが選べる

大手携帯キャリアの場合、スマートフォンを契約すると、かけ放題の音声通話サービスも契約する必要があります。普段、通話はLINEなどの無料通話アプリを使うという人の場合、実はこういったかけ放題サービスはあまり意味がないのではないでしょうか。
その点、格安SIMであれば、かけ放題などの音声通話サービスなしで音声通話ができるSIMを契約することも可能です。電話を受けるためや緊急の時のために電話番号は欲しいけど、日々の生活ではあまり電話をしない、という人であれば、より契約をシンプルにすることができます。また、データ通信オンリーのプランもあり、通話はインターネット電話を利用する、と割り切ってしまえば、さらに安く運用することも可能です。

最近では格安SIMでも「3分」や「5分」など限られた時間内であればかけ放題になるサービスや、ある程度まとまった通話時間をお得な定額料金で提供するサービスも増えつつあり、音声通話をよく利用する場合も選択肢が増えてきています。DTIでも、前述の通り月額858円(税込)で5分以内の国内通話がかけ放題になるオプションサービスを用意しています。


2年縛りなどの契約を気にせず利用できる

大手携帯キャリアでは多くの場合、「2年縛り」と呼ばれるような契約をし、契約を更新する月に解約や他社への乗り換えをしないと違約金を支払うことになってしまいます。
該当月に申し出をしなければ契約は自動更新され、その後2年間はまた違約金がかかる仕組みです。一方、格安SIMの場合、プランによっては違約金自体がなかったり、最低利用期間を過ぎれば解約しても違約金が発生しなかったりします。そのため、格安SIMではもっと安くて自分に合うプランが見つかれば、気軽にそちらに乗り換えることができます。


メリット

2021年年末  キャリアメール持ち運び可能

 

P19

 

ナンバーポートビリティ(MNP)

 

大容量サブスク